哲学的ママブログ

毎日育児に奮闘。その中でも冷静に子供と向き合いながら、成長に合わせた独自の育児法など、哲学的に書いていこうとおもいます。

抱っこ紐を外し対策。外されない抱っこ紐はどれ?それはタックマミーです。

抱っこ紐が赤の他人に外されて赤ちゃんが落下してしまうという、卑劣なニュースを耳にします。そんな事故から身を守りたい!そんなママへ私がお勧めできる抱っこ紐

抱っこ紐を外し対策。外されない抱っこ紐はどれ?それはタックマミーです。

 タックマミーの抱っこ紐を知っていますか?タックマミーて赤ちゃんを入れて、前向きなジッパーとスナップを止めるタイプの抱っこ紐。

抱っこ紐外しから赤ちゃんを守る!タックマミーの便利な使い方。

  1. 折りたたんでコンパクトに収納
  2. 洋服のようにかぶって使う
  3. 赤ちゃんをタックマミーに入れる
  4. 前方のスナップとジッパーを閉める

後ろに外される要因のバックルが付いてないので、後ろからの攻撃は避けられます。さらに幅の広い布なので、短時間に破けたり切られたりする事もないでしょう。 そして、タックマミーして上からカーディガンなどを着た場合は後ろから見る限り、赤ちゃんを連れているとはわからないと思います。 なので、危害を加える人物との遭遇率も自ずと低くなると思います。

 抱っこ紐は外させない!タックマミー のデメリットも解説

  1. 首すわり前は使えない
  2. サイズの微調整はできない

タックマミー は赤ちゃんの首下くらいまでしかないので、首すわり前は使えません。更に布で縫い合わせて作っているため、購入時にママの身長に合わせてサイズを選んで購入します。

サイズ選びに関しては、心配な方はショップにメールで問い合わせてみてください。親切に説明してくれるので、絶対おすすめ!

抱っこ紐外すなんて許さない!タックマミー のネットの口コミは?

購入してよかった!という人がかなり多いです。実際私も、有名ブランドの抱っこ紐より、こちらでほとんど動き回ってました!

抱っこ紐を外すな!タックマミーはミニマリストママにおすすめ。

  1. 折りたたんでB6くらいになる
  2. つけたままカーディガンなど羽織れば付けたままでも自然。
  3. 洗濯が手軽ですぐ乾く
  4. 片付けの時にも場所とらない

抱っこ紐って使う人はずーっと使うけど、地域や人によっては、長く使わない人もいますよね。しかし、タックマミーなら清潔を保つのも簡単で、つけたままウロウロできて邪魔になりません。抱っこ紐を前にだらんと垂らして歩いているママ、結構いますよね。 それらが解消されますよ!

カラーバリエーションもめちゃおおい!

抱っこ紐外しからベビーを守る!抱っこ紐選びは慎重に!のまとめ。

大変不愉快なお話を耳にしますが、やっぱり赤ちゃんを守れるのは自分達だけなんですよね。もっと優しい世間にならないかなぁと思いますが、どの時代にもいい人も悪い人も居ますね。赤ちゃんの健康と、ママたちの心の健康も維持にできる世の中になってほしいです。