哲学的ママブログ

毎日育児に奮闘。その中でも冷静に子供と向き合いながら、成長に合わせた独自の育児法など、哲学的に書いていこうとおもいます。

【女の子が欲しい】産み分けゼリー各種の詳細をまとめてみたよ!クリニックよりコスパよし(男の子もありますよ!)

【日本製】産み分けゼリーの詳細をまとめてみたよ!クリニックよりコスパよし(男の子もありますよ!)

\\これだけあったよ! //

  1. ジュンビー
  2. ベビーサポート

全てメイドインジャパン品質には問題ない製品なので安全性に関しては割愛します。

ジュンビー(JUNBIE)

\\ 私の思うジュンビーのイイ所//

  1. 1回あたりの値段が安い
  2. 余ったら1万円で買い取り
  3. 期限切れ未使用品を新品交換

…なかなか赤ちゃんできなくて余っちゃった…でも安心して購入できる!

ポイント

クリニックで購入できるゼリーは1回大体2,000円程で5回程度使える物が多い。

ベイビーサポート

\\ベビーサポートの良いところ? //

  1. 内容量が多い(4.5ミリ)
  2. お試し価格のセットがある
  3. 余ったら1本単位で買い取り
  4. 一個毎に使用期限が記載

クリニック処方は1回の使用量が3ミリ程度のものが多いが、量が多いので潤滑に行為ができる。痛いの嫌だよね〜コスパ良し。

POINT

お試しセットが¥13,800〜。注入容器が丸くスムーズに挿入できるのが嬉しい

クリニックで処方される産み分けゼリーとの比較。

\\ こんなことが違うかも…//

  1. 1回の値段が安い
  2. 注入器が使いやすい
  3. 出してそのまま使える
  4. キャッシュバックがある

目的は変わりませんが、毎回使うとなると使いやすさやコストに目がいってしまいますよね。

 

【ベイビーサポート】公式ショップはこちら

産み分け1回のコストが低い。

クリニックで処方されるゼリーは1回あたり3ミリほどの使用量で、5〜6回。10,000円程で購入可能だが、1回の値段は2,000円程。販売品はは1本1,400円程のコストなので、休め。内容成分も食品と同じようなので、こだわりのない限りクリニック処方にこだわる事もないと思われる。

 

【ベイビーサポート】公式ショップはこちら

クリニックと比較して注入器が使いやすい

クリニックで処方されるゼリーは湯せんでトロトロにしたものを注入器で吸い上げ、注入するが、販売品においては行為の直前にすぐ注入できる手軽さがある。注入器はやさしくカーブしているので挿入のしやすさがある。クリニックでもらったものは採血用の注射器そのもので、ゴツゴツとしていて、恐怖感がある。スマートに注入できるので、パートナーの熱も冷めにくておススメ

産み分けゼリーが余った時はキャッシュバック!

使う予定だったゼリーが思いのほか余ってしまった…そんな時にこれらの商品にはキャッシュバックのありがたいシステムが!ベイビーサポートには1本単位の買い取りがあるので、嬉しい。排卵日近くに何度が行為をするので、大目に買いたい人も多いと思うので、このサポートを覚えておくと◎

 

【ベイビーサポート】公式ショップはこちら

あなたにお望みのファミリー計画がなりたちますように!